普通の夢日記。
どこかのビルのような場所
アトラクションの一環で時間内に謎を解かなければならなかった
仲間もいて、男性と同級生と自分の三人グループだった
同級生のスペック
身長150後半
肌は黒め
髪の毛は黒髪ロング
思慮深い人だ
胸は一般的なものより小さい気がする
で、謎は解けずに適当な行動記録を提出したら何故か合格した
星5つと何かのチェックシートが機械から吐き出され大きく合格と書かれていた
ビルから出るとその男性とは別れ、自分と同級生の二人で彼女の家に向かった
そのビルから近くて休みたいと頼んだらお茶くらいは出してくれると言っていた
彼女の部屋は家の敷地内にあるものの母屋とは離れた小さな物置のような外見だった
入り口の反対側にキッチンがあり居間は6畳ほどの大きさだった
壁は木造でオレンジ色の裸電球がゆらゆら揺れていた
部屋は綺麗に整頓されており頭の中を表すようだった
「今お茶入れるからあがって待ってて。」と彼女はいい、自分は言われるままに靴を脱いで畳の上で待っていた。
しばらくすると彼女がお盆の上に緑茶をのせてもどってきたので、お茶を飲みながらのんびりと話していたら目が覚めた。
好きなこととか最近楽しんだことについて話していたように思う。
誰も襲う気になれなかったのが不思議な夢だった。
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