2017年5月12日金曜日

明晰夢からの楽しいことの流れはいつでも。

ほとんど挑戦してませんでしたが、久しぶりに抜けることができました。
夢から明晰夢に変化させれば自由になるというのは本当だったんですね。
離脱の内容はいつもの通り、R-18になるので18歳未満のよいこは見ないでくださいね。わるいこについては関知しませんし、責任も取りません。


夢パート

田んぼのあぜ道に小屋、というより休憩所?みたいなところがあって、自分はその中にいた。屋根はブルーシートの両端に塩ビパイプを括りつけて重しにした形のもので、壁はブロック製で向かい合う形で2方向しかなかった。風がとても強かったので吹き飛びそうだなーとか思ってたら、案の定屋根が飛んで行きそうになったのでパイプをはっしと掴んで飛ばされないようにした。
飛ばされないようにしたのはいいものの、風があまりにも強くて自分も一緒にふわっと浮いて、ブルーシートの屋根が即席のパラシュートのようなはたらきをして空に浮き上がった。
「うわ、飛んじゃったよ、どうしよう」とか呟きながら降りれるような場所を探して風に乗る。住宅街の方に飛ばされたのでマンションの壁に貼り付けるか試した。貼り付けた。

「さて、何ができるかなー」と考えていたら視界が不安定になったので「そうだ、マンションの階数を数えながら登ればこの世界に順応できるかもしれない」と考えて適当なマンションに移動した。屋根をジャンプで飛び越えているときに「あれ?これもしかして夢かな?これ現実じゃあ出来ないよなぁ」と気付いて明晰夢になった。
明晰夢になったので、いつものあれやろうかと思い付いた。いつもやってるわけではないけれどやってみたかったことも思い出した。

とりあえずマンションの壁を階数を数えながら歩いていたので通路に飛び込む。
すぐそこにバランスボールを具現化させて、階段からごろごろーと転がしてみた。これやってみたかった。自分も丸くなっていっしょにあっちこっちにぶつかりながら転がった。
やっぱり楽しかった。
途中階まで来て、つまらなくなったので壁にぶつかって止まる。やることもないな、と考えはじめ、じゃあ帰ろうとなった。
渡辺に帰るまえにやることだけはしないとなってことで、知り合いの女の子を念じつつテレポートした。

すると謎空間に飛ばされて、その女の子が白いワンピースを着て目の前にいた。たぶん15歳くらいのときだろう、胸もほとんど発達していない。しかも色白だったのでど直球で好みのタイプ。
精神を上書きするイメージをしながら「ねぇ、シよっか?」と声を掛けると「うん」と答えが返ってきた。
ワンピースをたくしあげてくれたので見てみたら、ほとんど紐としか言えないような下着を付けていた。紐パンとか紐ブラの布部分がきれいに無くなってしまった形のやつ。
さすがにまな板でパイズリしてもらうのもなんだかなーということで胸を大きくする手を使ってもにょもにょ揉んでやると胸がちょうどいいくらいの大きさになった。胸を大きくする手と一緒に感度を上げる魔法みたいなのもいっしょに使ってたのでその子がどんどん感じていくのは面白かった。
で、十分に柔らかくスベスベになったときに挿入してピストンしはじめた。しかし、ピストンしはじめたとたんに世界が不安定になったので、名倉のモノである彼女を全身で感じつづけることで世界を安定させたいと考え彼女をスライムに体を変化させて覆い尽くすことにした。
全身で彼女を愛撫しながらピストンを続けた。それを繰り返していると気持ち良くなってきたので、イきながら帰ってきた。体もビクンビクン痙攣していたので今回は相当気持ち良かったんだなと思った。

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